こんにちは!
熊切剛です。
リクルート事情の徒然としてますが、

いよいよ2019年12月20日(火)に公開となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』。
尚、同日に劇中のスコアを収録したオリジナル・サウンドトラックの発売が決定。
本作は、アカデミー賞に5度輝いたジョン・ウィリアムズが指揮・作曲を担当。
デジタル版は12月18日より配信開始
そんな公開が迫る『スター・ウォーズ』シリーズの完結編『スカイウォーカーの夜明け』。
スターウォーズファンの熊切剛も素晴らしい締めくくりになるだろうと胸躍らせています。
さて、今の段階で本作について判明していることや予想をまとめてみました。
『スター・ウォーズ』の誕生は1977年。
以来、時代や主役を変えながらも銀河に生きた一族の物語を語り継いできました。
その壮大なシリーズについに幕が下ろされるようです。

では、公開前の今のところわかっていることまとめ
①当初は『ジュラシック・ワールド』のコリン・トレボロウが監督を務める予定だったが、J・J・エイブラムズに途中交代。
ウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じたところでは、
プロデューサーのキャスリーン・ケネディがトレボロウの脚本を気に入らず、
前々作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を監督したエイブラムズが投入されたようです
②スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明けから新たに加わる2人に注目。
ケリー・ラッセル演じるゾリ・ブリス。
ポー・ダメロンの過去と関係がある怪しい人物だ。
もう1人はナオミ・アッキー演じるレジスタンスのジャナ。
この役については詳しいことが分かっていない。
イギリスドラマ『ドクター・フー』で知られるマット・スミス、
『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのドミニク・モナハンも出演しているが、
現在のところ役柄は不明。

③1983年の『エピソード6/ジェダイの帰還』でライトサイドに戻ったダース・ベイダーによって倒された邪悪な「暗黒卿」であるパルパティーン皇帝。
ところが『スカイウォーカーの夜明け』予告編ではパルパティーンの高らかな笑い声が響き、イアン・マクダーミッドの名前が出演者リストにあります。
今回はまさかの復活になるのか否か、パルパティーンの悪の力は銀河から消え去っていない?
④カイロ・レンは『最後のジェダイ』でレイをダークサイドに引き込もうとし、
「おまえは廃品拾いの両親に売り飛ばされたのだ」と語った。
これは嘘か真か。
『フォースの覚醒』で始まった続3部作の主人公レイが、
旧3部作と無関係な人物であるのは受け入れ難いし、無関係とはとても思えない。
こんなところです。
ファンの一人として熊切剛も非常に楽しみな『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』。
公開以降にまたメモを綴りたいと思います。
熊切剛でした
そんじゃー




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